文法句型
文法:N+にとって
詳細接續:
名詞+にとって
表示站在某人事物的立場來看,所給予的評價或判斷,相當於「~の立場から見れば」、「~の視点から言えば」,中譯多為「對~來說」。名詞+にとって
- この写真は姉にとって大切なものです。
這張照片對姊姊來說很重要。 - 子どもにとってこの問題に答えるのは難しいでしょう。
對小孩子來說,回答這個問題很難吧。 - 私にとって、スペイン語を話すのは難しいです。
對我來說,說西班牙語很難。 - 我々にとっての正義は、彼らにとっての悪なのかもしれない。
也許我們的正義對他們來說就是邪惡。
修飾名詞時用「NにとってのN」,如例句4。
にとっては
「にとって」就是「站在當事人的立場來說的話」,也就是「~の立場に立って言えば」,當事人除了人物之外也可以是組織或團體單位,加上「は」時有提示主題或對比的意思。
提示主題(有些人稱為強調)~は
- 私にとっては、うちの猫は家族です。
(其他人我不知道,但是)對我來說,我家的貓是家庭的一份子。 - 私にとっては何の意味もないです。
對我來說沒有任何意義。
對比(Aは~Bは~)
- 日本語の勉強は、私にとっては楽しいですが、弟にとってはつらいようです。
日語學習對我來說很快樂,但對弟弟來說好像很痛苦。 - 私たちにとってはマナーでも、この国の人にとってはタブーです。
對我們來說是禮儀,但對這個國家的人來說是禁忌。