「がする」和「感じる」的差別

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「がする」和「感じる」的差別

「~がする」和「感じる」的差別

「~がする」多用於傳來的聲音、傳來的味道等,多為「嗅覺、聽覺、味覺、觸覺、第六感」,且通常帶有不確定感,「感じる」則沒有傳來的感覺,偏向於確切的感受。

「~がする」表示「傳來這樣的感覺」

  1. この味噌みそへんあじがします
    這味增有怪味道。(傳來怪味道)
  2. 最近さいきんみみなかでかさかさとおとがします
    最近耳朵裡面感覺有沙沙的聲音。(傳來沙沙的聲音)
  3. あぶないがする
    覺得有危險。(抽象:傳來危險的訊息)

「感じる」將身體上真切的感受直接表達出來。

  1. かれやさしいおもいをかんじる
    感受到他的溫柔。
  2. このそらきれいだなぁってかんじる
    這天空感覺很漂亮。
  3. なつあついとかんじる
    感覺到夏天很熱。

「気がする」表示「有這樣的感覺,但不是很確定」。

  1. 明日あしたあめがする
    感覺明天會下雨。
  2. 今日きょううんがついてないがする
    感覺今天運氣很差。
  3. このまえもこの場面ばめんがあったようながする
    感覺之前也有出現過這種場面。
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時雨 時雨
東吳大學日本語文學系畢,主攻現代日語文法,大部分時間從事與文法解析相關工作,為了打造良好學習網站也涉獵網頁程式語言,希望這個網站能帶給大家幫助。
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