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N3文法104「べき」應該(should do)

文法句型

文法:Nである・Naである・Aくある・V+べき
詳細接續:
名詞+斷定助動詞ダ的連用形デ+補助動詞アル的終止形+べき
形容動詞連用形デ+補助動詞アル的終止形+べき
形容詞連用形ク+補助動詞アル的終止形+べき
動詞終止形+べき
否定時,はず+斷定助動詞ダ的連用形デ+副助詞ハ+補助形容詞ナイ
表示該行為是應當的、正確的或必須的,常用於勸告、命令或禁止,中譯多為「應該」,相當於英文的「should do」。接「する」時可以用「するべき」或「すべき」。
  1. 自宅(じたく)はリラックスできる空間(くうかん)であるべきだ。
    自己家應該是能夠放鬆的空間。
  2. 取扱(とりあつかい)説明(せつめい)書(しょ)はもっと簡単(かんたん)であるべきです。
    使用說明書應該要更簡單一點。
  3. 人(ひと)には優(やさ)しくあるべきだと思(おも)う。
    我覺得應該對他人溫柔對待。
  4. お前(まえ)は学生(がくせい)なのだから、もっと真面目(まじめ)に勉強(べんきょう)するべきだ。
    因為你是學生,應該要更用功學習。
  5. 子供(こども)の自由(じゆう)を奪(うば)うべきではない。
    不應該剝奪孩子的自由。
補充
  1. 「~すべき」是從古語演化而來,(す是文語終止形,する是現代口語的終止形),因此「すべき=するべき」,兩者在現代都可以說,使用頻率也都很高。
  2. 修飾名詞的形式為「べき〇〇」,如「解決(かいけつ)すべき課題(かだい)が山積(やまづ)みだ。(應該要解決的課題堆積如山)」。後接「のだ」、「のに」、「ので」等時需要加上「な」,如「捨(す)てるべきなのに捨(す)てられない(明明應該捨棄,卻捨棄不了)」。

否定用法:~べきではない

用於否定時其句型為「~べきではない」,而不說「~ないべきだ」,例如「諦(あきら)めるべきではない(不應該放棄)」,而不是「諦(あきら)めないべきだ」。也許日常生活中會看到「~ないべきだ」,但以現代日本語的範疇來說,「~ないべきだ」屬於非標準說法。

「べき」和「するほうがいい」的意思比較相似,但由於「べき」表示「當然應該那麼做」的意思,因此更具有強制性。另外,須留意否定形式之不同。

~するほうがいい  ≒ ~するべきだ
~しないほうがいい ≒ ~するべきではない
  • そう考(かんが)えないほうがいい。
    不要那麼想比較好。
  • そう考(かんが)えるべきではない。
    不應該那麼想。
  • そう考(かんが)えないべきだ。
    嚴格來說屬於錯誤句型。
「はず」可以用「~しないはず」或「〜するはずがない」,但「べき」要用「~べきではない」,兩者句型不同須留意。

過去式表遺憾、後悔或反省:べきだった/べきではなかった

「べきだった」表示「當時應該要那麼做」,「べきではなかった」則是「當時不應該那麼做」,用於自述時通常表示後悔或反省。

  1. 若(わか)いうちにもっと勉強(べんきょう)しておくべきだった。
    趁年輕應該要更用功學習的。
  2. 昨日(きのう)、あんなにお酒(さけ)を飲(の)むべきではなかった。
    昨天不應該喝那麼多的酒。

補充:べからず與べきではない的差異

「べからず」是古語「べし」的未然形加上否定助動詞「ず」,意思是「禁止」,「べき」則是從古語「べし」的連體形「べき」而來,其否定為「べきではない」,意思是「不應該」。而「べからず」屬於文語,現在比較少用,多講「~てはいけない」,或者「~を禁(きん)ず」、「〇〇禁止(きんし)」等。

~べからず ≒ ~してはいけない
~べきではない ≒ ~しないほうがいい
【測驗】N3文法104「べき」應該(should do)