文法句型
文法:Nに・Naに・Aく+なる
詳細接續:
名詞+格助詞ニ+なる
形容動詞連用形ニ+なる
形容詞連用形ク+なる
表示自然的變化、轉變,中譯多為「變得、變成」。名詞+格助詞ニ+なる
形容動詞連用形ニ+なる
形容詞連用形ク+なる
- 氷が水 になり ました。
冰化成水。 - 肌が綺麗になり ました。
肌膚變得更美麗。 - 両親が幸せになりました。
父母變得很幸福。 - だんだん暑くなって きました。
漸漸熱了起來。 - 台風がひどくなる前に帰りました。
趁颱風變強之前趕緊回家了。
如果是用在人的意志上,則表示「成為、當」的意思。
- 俺は海賊王になる!
我要成為海賊王! - 私は教師になりたいです。
我想當老師。
另外,「なる」也有到達某年的用法。
- 結婚して10年になります。
結婚十年了。 - 私はもうすぐ二十歳になります。
我就快滿20歲了。
にする:使~變得、使~成為
在N4文法01「にする」決定中已經教過「にする」是「決定」的意思,不過它也有「使~成為」的意思,常和「になる」一起做比較。以下來看看用法。
文法:Nに・Naに・Aく+する
詳細接續:
名詞+格助詞ニ+する
形容動詞連用形ニ+する
形容詞連用形ク+する
表示人為影響的變化。中譯多為「使~變得」、「使~成為」。名詞+格助詞ニ+する
形容動詞連用形ニ+する
形容詞連用形ク+する
- 木材を加工して家具にする。
把加工木材做成家具。 - 庭の一部を駐車場にした。
把庭園的一部分做成停車場。 - 肌を綺麗にします。
使肌膚變得更美麗。 - 両親を幸せにします。
讓父母過得很幸福。 - 心を温かくします。
暖人心懷。 - 部屋を明るくします。
把房間弄亮。 - 荷物を軽くします。
減輕行李重量。
になる(決定):焦點在事實結果
「になる」也有「決定」的用法,跟「にする」不同的是,「になる」的焦點在於事實結果,「にする」的焦點在於人為決定。
になる:
1. 某人事物的決定導致的結果
2. 自然驅使
3. 外界影響所產生的結果
1. 某人事物的決定導致的結果
2. 自然驅使
3. 外界影響所產生的結果
- 当日はあいにくの雨で、調査現場の見学は中止になりました。
那天不巧下雨,調查現場的參觀中止了。
にする:
1. 當事人的意志
2. 人為決定
1. 當事人的意志
2. 人為決定
- 雨が降ってきたので、試合は中止にします。
由於下起雨來了,所以決定中止比賽。 - 雨がやまないので、練習は午後からにします。
由於雨下不停,因此決定下午再練習。