文法句型
文法:N・Na+だというより(も)/N・Na・A・V+というより(も)
「も」可加可不加,意思皆相同。
詳細接續:
名詞/名詞+斷定助動詞ダ的終止形+というより(も)
形容動詞語幹/形容動詞終止形+というより(も)
形容詞終止形+というより(も)
動詞終止形+というより(も)
助動詞(た、ない…)終止形+というより(も)
表示比起X這個說法,Y這個說法更恰當,中譯多為「與其說~不如說~」。名詞/名詞+斷定助動詞ダ的終止形+というより(も)
形容動詞語幹/形容動詞終止形+というより(も)
形容詞終止形+というより(も)
動詞終止形+というより(も)
助動詞(た、ない…)終止形+というより(も)
「も」可加可不加,意思皆相同。
- 姉は大学生というより、高校生という感じですね。
與其說姊姊是大學生,不如說是高中生。 - 調査結果を見ると、この商品は若い世代の間で人気だというより、全ての世代で多くのユーザーがいるようだ。
看調查結果,這個產品與其說受年輕世代歡迎,不如說在所有世代都有很多使用者。 - この街は賑やかというより、人通りが多くてうるさい。
這條街與其說很熱鬧,不如說往來行人很多很吵雜。 - この企画は、実行するのが困難だというより、会社のイメージに合わない。
這個企劃與其說執行很困難,不如說不符合公司的形象。 - 森田先生は美しいというより、かわいいですね。
與其說森田老師很美,其實可愛更貼切。 - 三井さんは、頑張っているというより、無理をしているみたいだ。
三井與其說是在努力,不如說好像是在勉強自己。 - ショックを受けたというよりも呆れた。
與其說吃驚不如說是驚呆了。 - あの人は自分の意見を言わないというより、そもそも何も考えていない。
與其說那個人沒有提出自己的意見,不如說根本什麼都沒在思考。
此句型用於名詞或形容動詞時,有兩種接續方式。一般而言,如例句1「大学生/高校生」、例句3「賑やか/うるさい」那樣,單純比較性質時用「N・Na+というより(も)」。而引用句子來比較時則用「N・Na+だというより(も)」,如例句2、4。
我們前面已經學過「という」的用法,「と」是引用,「いう」原本是「言う(說)」,因此「という」就是引用內容的具體稱呼。「より」就是比起,舉例來說,「XよりYのほうがいい」的意思就是「比起X,Y比較好」。從這樣的基礎概念去延伸,「XというよりY」就是「比起X這個說法,Y這個說法更適合」。
補充
「というより」也可以放在句首,作為接續詞使用。此時表示承接上文內容,提出更適合的說法。
- A:もうすぐテストだし、やっぱり勉強した方がいいかな?
A:快要考試了,讀書還是比較好呢?
B:というより、勉強しないといけないでしょ!
B:與其這麼說,應該要讀書吧。
=勉強した方がいいというより、勉強しないといけない。
常見句型搭配
「というより」也常與「むしろ」搭配,「むしろ」的意思也是「倒不如」,它經常和「より」或「というより」相呼應,如「バイクより、むしろ車で行くほうがいい(比起機車,倒不如開車去還比較好)」,或「利口というより、むしろ賢明だ(與其說是機靈,倒不如說是睿智)」(不加「むしろ」也可以)。