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N3文法62「というより(も)」與其說~不如說~

文法句型

文法:N・Na+だというより(も)/N・Na・A・V+というより(も)
詳細接續:
名詞/名詞+斷定助動詞ダ的終止形+というより(も)
形容動詞語幹/形容動詞終止形+というより(も)
形容詞終止形+というより(も)
動詞終止形+というより(も)
助動詞(た、ない…)終止形+というより(も)
表示比起X這個說法,Y這個說法更恰當,中譯多為「與其說~不如說~」。
「も」可加可不加,意思皆相同。
  1. 姉(あね)は大学生(だいがくせい)というより、高校生(こうこうせい)という感(かん)じですね。
    與其說姊姊是大學生,不如說是高中生。
  2. 調査(ちょうさ)結果(けっか)を見(み)ると、この商品(しょうひん)は若(わか)い世代(せだい)の間(あいだ)で人気(にんき)だというより、全(すべ)ての世代(せだい)で多(おお)くのユーザーがいるようだ。
    看調查結果,這個產品與其說受年輕世代歡迎,不如說在所有世代都有很多使用者。
  3. この街(まち)は賑(にぎ)やかというより、人通(ひとどお)りが多(おお)くてうるさい。
    這條街與其說很熱鬧,不如說往來行人很多很吵雜。
  4. この企画(きかく)は、実行(じっこう)するのが困難(こんなん)だというより、会社(かいしゃ)のイメージに合(あ)わない。
    這個企劃與其說執行很困難,不如說不符合公司的形象。
  5. 森田(もりた)先生(せんせい)は美(うつく)しいというより、かわいいですね。
    與其說森田老師很美,其實可愛更貼切。
  6. 三井(みつい)さんは、頑張(がんば)っているというより、無理(むり)をしているみたいだ。
    三井與其說是在努力,不如說好像是在勉強自己。
  7. ショックを受(う)けたというよりも呆(あき)れた。
    與其說吃驚不如說是驚呆了。
  8. あの人(ひと)は自分(じぶん)の意見(いけん)を言(い)わないというより、そもそも何(なに)も考(かんが)えていない。
    與其說那個人沒有提出自己的意見,不如說根本什麼都沒在思考。
此句型用於名詞或形容動詞時,有兩種接續方式。一般而言,如例句1「大学生(だいがくせい)/高校生(こうこうせい)」、例句3「賑(にぎ)やか/うるさい」那樣,單純比較性質時用「N・Na+というより(も)」。而引用句子來比較時則用「N・Na+だというより(も)」,如例句2、4。

我們前面已經學過「という」的用法,「と」是引用,「いう」原本是「言(い)う(說)」,因此「という」就是引用內容的具體稱呼。「より」就是比起,舉例來說,「XよりYのほうがいい」的意思就是「比起X,Y比較好」。從這樣的基礎概念去延伸,「XというよりY」就是「比起X這個說法,Y這個說法更適合」。

補充

「というより」也可以放在句首,作為接續詞使用。此時表示承接上文內容,提出更適合的說法。

  • A:もうすぐテストだし、やっぱり勉強(べんきょう)した方(ほう)がいいかな?
    A:快要考試了,讀書還是比較好呢?
    B:というより、勉強(べんきょう)しないといけないでしょ!
    B:與其這麼說,應該要讀書吧。
    =勉強した方がいいというより、勉強しないといけない。

常見句型搭配

「というより」也常與「むしろ」搭配,「むしろ」的意思也是「倒不如」,它經常和「より」或「というより」相呼應,如「バイクより、むしろ車(くるま)で行(い)くほうがいい(比起機車,倒不如開車去還比較好)」,或「利口(りこう)というより、むしろ賢明(けんめい)だ(與其說是機靈,倒不如說是睿智)」(不加「むしろ」也可以)。

【測驗】N3文法62「というより(も)」與其說~不如說~