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N3文法68「として(は)」作為~、當作~

文法:Nとして
詳細接續:
名詞+として
表示以這樣的身分、資格、立場或是某種項目等來進行後項內容,中譯多為「作為、當作」。
  1. 以前いぜん契約けいやく社員しゃいんでしたが、いま正社員せいしゃいんとしてはたらいています。
    我以前是約聘職員,現在作為一名正職職員工作。
  2. 先生せんせい代理だいりとして授業じゅぎょうをします。
    作為代理老師來上課。
  3. 趣味しゅみとして日本語にほんご勉強べんきょうしています。
    把日語當作興趣來學習。
    也可說「日本語を趣味として勉強しています」。
文法:Nとしては
詳細接續:
名詞+としては
表示將前面的項目作為主題,具有「以當事人的立場」來看待事物之意,更鄭重的說法是「としましては」、「といたしましては」。中譯多為「以~來說」、「作為~」。
  1. かれとしてはあきらめるしかなかったでしょう。
    以他的立場來說也只能放棄了吧。
  2. わたしとしては、その意見いけん同意どういできません。
    以我的立場來說,無法認同那個意見。
  3. あの小学生しょうがくせいとしてはたかいほうです。
    那個孩子作為小學生算個子高的。
としては」也用於基準,表示與平均值有所不同,如例句3表示「作為小學生,身高與平均的小學生還要高」。

上面所解釋的文法也可以用「としても」,此時表示「(不僅是以~的身分、立場,)以~的身分、立場也~」的意思。

  1. 作家さっか田中たなかさんは、画家がかとしても有名ゆうめいです。
    身為作家的田中,作為畫家也很有名。作為~的身分
  2. わたしとしても事態じたい悪化あっかするとこまる。
    以我的立場來說,狀況惡化還是會困擾。以~的立場來說

除了本課文法之外,「名詞+としても」還有表示逆接的假定條件文法。

  • たとえ家族かぞくとしても証明しょうめい書類しょるいがなければ解約かいやく手続てつづきができません。
    即使是家人,如果沒有證明文件也無法辦理解約手續。

此文法前接名詞時,一般加上「」。

【測驗】N3文法68「として(は)」作為~、當作~