文法:N+として
詳細接續:
名詞+として
表示以這樣的身分、資格、立場或是某種項目等來進行後項內容,中譯多為「作為、當作」。名詞+として
- 以前は契約社員でしたが、今は正社員として働いています。
我以前是約聘職員,現在作為一名正職職員工作。 - 先生の代理として授業をします。
作為代理老師來上課。 - 趣味として日本語を勉強しています。
把日語當作興趣來學習。
也可說「日本語を趣味として勉強しています」。
文法:N+としては
詳細接續:
名詞+としては
表示將前面的項目作為主題,具有「以當事人的立場」來看待事物之意,更鄭重的說法是「としましては」、「といたしましては」。中譯多為「以~來說」、「作為~」。名詞+としては
- 彼としては、諦めるしかなかったでしょう。
以他的立場來說也只能放棄了吧。 - 私としては、その意見に同意できません。
以我的立場來說,無法認同那個意見。 - あの子は小学生としては、背が高いほうです。
那個孩子作為小學生算個子高的。
「としては」也用於基準,表示與平均值有所不同,如例句3表示「作為小學生,身高與平均的小學生還要高」。
上面所解釋的文法也可以用「としても」,此時表示「(不僅是以~的身分、立場,)以~的身分、立場也~」的意思。
- 作家の田中さんは、画家としても有名です。
身為作家的田中,作為畫家也很有名。作為~的身分 - 私としても、事態が悪化すると困る。
以我的立場來說,狀況惡化還是會困擾。以~的立場來說
除了本課文法之外,「名詞+としても」還有表示逆接的假定條件文法。
- たとえ家族(だ)としても、証明書類がなければ解約手続きができません。
即使是家人,如果沒有證明文件也無法辦理解約手續。
此文法前接名詞時,一般加上「だ」。