
- 表時間(動作發生的時間)
- 表歸著點(變換位置的到達點)
- 表存在場所(指人事物本身的存在場所)
- 表指向場所 (指靜態動作的指向場所)
- 表轉換結果(事物或狀態轉變的結果)
- 表對象(單向動作所指向的對象)
- 表次數(一個期間内包含的次數)
- 表目的(移動動詞的目的)
⚠️「に」的用法很多,以上為初級範圍內的「に」。
表時間(動作發生的時間)
文法:時間性名詞 + に + 動詞 【表示該動作發生的時間】
- わたしは毎日8時に起きます。
我毎天八點起床。 - 期末試験は金曜日に終わります。
期末考將在星期五結束。 - 夏休みに日本へ行きました。
暑假時去了日本。 - わたしは2000年に生まれました。
我出生於2000年。
另外也可以用「ころ(ごろ)」或「くらい(ぐらい)」表示時間:
ころ :主要表示某個時間點左右。(不可表示時間長度)
くらい:主要表示時間長度的左右。(近來演變成也可以表示時間點)
由於「くらい」屬於表程度上的量,因此用法較廣,可用於表示數量,例如:
① 10人ぐらい(約10人)
② 500円ぐらい(約500日幣)
③ 10歳ぐらい(約10歳)
「ころ」則沒有表示數量的意思,如:10人ごろ(錯誤)
※ 「ころ」漢字為「頃」,一般較常使用平假名來書寫。
總整理
- 6時に起きます。
六點整起床。(「に」要加) - 6時ごろ(に)起きます。
六點左右起床。(「に」可加可不加) - 6時ぐらいに起きます。
六點左右起床。(「に」要加) - 6時間ぐらい起きています。
起床有約六個小時了。(表時間長度,「に」不加) - 6時間ごろ起きています。❌ 這句是錯的。
<關於清濁音>(くらい跟ぐらい/ころ跟ごろ)
「の」+「くらい」/「ころ」
「名詞」+「ぐらい」/「ごろ」
「くらい」跟「ぐらい」基本上兩者都可以互換!口語上較常使用「ぐらい」,文章則多用「くらい」。
表歸著點(變換位置的到達點)
文法:場所 + に + 動詞 【表示動作到達的位置】
- 日本に行きます。
去日本。→ 歸著點在日本 - 台北に着きました。
到台北。 → 歸著點在台北 - 電車に乗ります。
搭乘電車。 → 歸著點在電車。 - 黒板に字を書きました。
把字寫在黑板上。 → 字的歸著點在黑板 - 紙に名前を書きました。
把名字寫在紙上。 → 名字的歸著點在紙上
表存在場所(指人事物本身的存在場所)
文法:場所 + に + 名詞 + が + 存在動詞 【表示有、在的意思】
場所 | に | 名詞(可以自主移動) | が | いる |
場所 | に | 名詞(無法自主移動) | が | ある |
「いる/ある」是存在動詞,皆表示「有、在」的意思,所謂的存在動詞就是指動詞本身並沒有動作,只是單純描述主詞的存在而已。一般用有沒有生命跡象來判斷要用哪一個,有生命的(如動物)用「いる」,沒有生命的(物體)用「ある」,但由於「鬼」是使用「いる」,「植物」是使用「ある」,不同見解之下容易出錯,最好的分辨辦法就是能自主移動的使用「いる」,無法自主移動的使用「ある」。
① 教室に学生がいる。
教室裡有學生。 → 學生 = 可以自主移動,用「いる」
② 教室に机がある。
教室裡有桌子。 → 桌子 = 無法自主移動,用「ある」
表指向場所 (指靜態動作的指向場所)
文法:場所 + に + 靜態動詞 【表示靜態動作作用的場所】
所謂靜態動詞指的是雖然身為動詞但比較沒有什麼明顯的動作,幾乎是靜止的状態,例如坐著「座る」或站著「立つ」都屬於靜止的狀態,這種看不出有什麼動作的動詞就稱為靜態動詞,其他常見的靜態動詞還有「勤める、置く、住む、泊まる……等」;相反的,像是吃、喝、跑、跳等這種很明顯的動作就屬於「動態動詞」,動態動詞的場所助詞則是使用「で」(將於助詞篇「で」解析篇繼續介紹)。
- 台北に住んでいます。
住台北。 - 公園のベンチに座っています。
在公園的長椅上坐著。 - 銀行に勤めています。
在銀行任職。
⚠️「ています」是「ている」的丁寧體,表示「動作的狀態」(將於「ている」篇繼續介紹)。
表轉換結果(事物或狀態轉變的結果)
文法:名詞 + に + 具有轉變效果的動詞(成為、轉、變、改...等等)
- 部長になりました。
當上部長了。(なる:成為、當上) - 低血圧が高血圧に変わりました。
低血壓轉變為高血壓。 - 中国語を日本語に翻訳してください。
請將中文翻譯為日文。 - バスに乗って、MRTに乗り換えます。
搭公車轉乘捷運。
表對象(單向動作所指向的對象)
文法:對象 + に + 動作 【這裡的動作為單向作用而非雙向,即單方面的動作】
- 昨日、先生に会いました。
我昨天去找了老師。 - 後輩にお金を貸しました。
借錢給學弟。 - 猫に餌をあげます。
給貓飼料。 - 友達に写真を見せました。
我把照片秀給朋友看。
表次數(一個期間内包含的次數)
文法:時間段 + に + 數量詞 + 動詞
- この薬は一日に三回、毎食後に飲んでください。
這個藥毎日三次,飯後服用。 - 週に一回読書会をやりましょう。
毎週進行一次讀書會吧! - 月に一度旅行します。
一個月旅行一次。 - 年に一回健康診断を受けます。
一年健康檢查一次。
表目的(移動動詞的目的)
文法:動詞第二變化 + に + 移動動詞 / 動作性名詞 + に + 移動動詞
- 家にも遊びに来てくださいね。
也來家裡玩吧!(來家裡的目的 → 玩)[動二] - 映画を見に行きます。
去看電影。(去的目的 → 看電影)[動二] - スーパーへ買い物に行きます。
去超市買東西。(去超市的目的→買東西)[動名] - 日本へ留学に行きます。
去日本留學。(去日本的目的→留學)[動名]
⚠️ 「も」、「へ」等助詞會在後面陸續學到。
動作性名詞就是指它是名詞,但是具有動作性質,當加上「する」時可變成動詞 | |||
詞性 | 留學 | 打掃 | 念書 |
名詞 | 留学 | 掃除 | 勉強 |
動詞 | 留学する | 掃除する | 勉強する |
